
春と秋、想いを届けるお彼岸に
偲ぶ気持ちを、
静かに花へ。
ご先祖さまや大切な方へ、日々の感謝と変わらぬ想いを。凛と咲き、長く美しさを保つ胡蝶蘭は、春と秋のお彼岸に心を届ける、上品なお供え花です。
花を手向けるひとときが、
大切な方を想う時間に。
お彼岸は、春分の日・秋分の日を中日とした前後3日ずつ、合わせて7日間。季節の節目に手を合わせ、会えなくなった方へ想いを寄せるその時間に、清らかな胡蝶蘭をお届けします。
お彼岸のお供えに、胡蝶蘭が選ばれる3つの理由

落ち着いた花姿を長く保ち、静かに寄り添います。

生産者が花の表情を見ながら、美しく仕立ててお届けします。

清らかな白い花が、偲ぶ気持ちを丁寧に伝えます。
Q.いつ贈るのがよいですか?
A.彼岸入りから中日ごろまでを目安に。先様へ直接お届けする場合は、ご在宅の日時もご確認ください。
Q.どんな色を選べばよいですか?
A.白を基調とした胡蝶蘭が定番です。故人やご家族との関係に合わせ、淡い色合いもお選びいただけます。
黒臼洋蘭園が育てた胡蝶蘭を、丁寧に仕立ててお届けします。
用途に合わせたラッピングやカードを、心を込めてご用意します。
花の状態を確認し、大切なお届け先へ責任をもって発送します。

お悔やみカード・立札を添えて
直接お届けする際にも、心を込めた言葉が伝わるように。用途に合わせたお悔やみカードや立札をご用意しています。
お悔やみ兼用のラッピングと、お悔やみカードを付けたイメージです。お花の大きさに合わせてカードのサイズが変わるため、組み合わせは当店にお任せください。
お供え用の場合、メッセージカードの色が異なります。また、文字は薄墨でお作りします。

大輪など、胡蝶蘭の大きさによっては木札をご用意する場合があります。カード・木札の種類やサイズは、お花に合わせて当店でお選びします。
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